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News & Updates

The Latest on Internet Pharmacies, Supplements, Designer Drugs,
and Other High-Risk Merchants

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LegitScript’s State of the Internet Rx Market Illuminates Challenges, Opportunities

LegitScript’s mission is to leave the Internet better than we found it, by helping make it safer, more transparent, and more independent. Much of what we do is in the online healthcare space, where we try to make the Internet pharmacy and health product markets safer and more transparent both for individuals and for businesses.…

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Advice for Investors: Know When Your Investment Includes an Illegal Online Pharmacy

When is a business investment a bad business investment? When it involves an illegal Internet pharmacy network that has been supplying unregulated, unapproved prescription medication globally for over 12 years. According to The Hindu BusinessLine, the investment banking firm Mape Advisory Group is co-financing a new venture (“Netmeds”), set to launch this week, from the Pradeep…

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In Illegal Online Drug Sales Scheme, Does Pharmacist’s Punishment Fit the Crime?

It’s a basic principle of criminal justice theory: the punishment for criminal activity should equate to or exceed the benefit the criminal received from the criminal activity. A key reason for this is to deter other would-be criminals and make them think twice. That’s especially true for pharmacists and physicians involved in supporting rogue Internet…

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LegitScript adds 1,000 rogue Internet pharmacies to database in January

The first of the year can be a slow period for many businesses, but Internet pharmacy criminal networks keep a steady pace. Throughout January, LegitScript’s analysts identified 1,075 Internet pharmacy websites that are potentially unsafe for Internet users and that we have designated as rogue. (We designated an additional 41 websites as unapproved, rather than…

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LegitScript study: 0.1% of Japanese Internet pharmacies comply with regulations

LegitScript recently concluded a study regarding the prevalence and nature of rogue Internet pharmacy websites targeting Japan — the world’s second-largest prescription drug market measured by country. In our study, which is based on data from early 2013, we look to the following two questions: What is the prevalence of rogue Internet pharmacy websites in…

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レジットスクリプトの調査:日本のオンライン薬局で法規に従っているのは0.1%のみ

レジットスクリプトは、処方箋医薬品を扱う日本語オンライン薬局の実態について調査を行いました。日本は、処方箋医薬品の世界第二番目に大きな市場です。レジットスクリプトは2013年に、次の二点に関して、調査を行いました。 日本語の検索結果に現れる不正オンライン薬局の実態。 検索結果に現れる不正オンライン薬局ウェブサイトは、どんな犯罪ネットワークに属しているのか。 —>英語の調査報告書とデータのダウンロードはこちらから。日本語の調査報告書のダウンロードはこちらから。 調査報告書の前半では、日本のオンライン薬局に関する法規をまとめました。OTC医薬品の一部を除いては、日本では処方箋医薬品を販売するオンライン薬局は違法です。(最近の最高裁の判決により、OTCのオンライン販売は合法になる方向にありますが、処方箋医薬品のオンライン販売は違法です。)他の国と同様、日本で薬局を開設するためには薬局許可が必要です。薬局で販売される医薬品は承認を受けていなければなりません。また、処方箋は医師免許を持った医師が直接診察をして発行しなければなりません。 基本的に、処方箋医薬品を輸入する事は違法です。厚生労働省は非常に狭い範囲での個人輸入を認めています(mhlw.go.jp/kinkyu/diet/tuuchi/0828-4.html)調査報告書でも述べたように、不正オンライン薬局は、レジストラ、銀行、また、一般市民に対して、 この厚生労働省の文書を用い、「日本では処方箋医薬品の輸入は認められており、オンライン薬局の経営は合法である」と説明する事がよく見られます。 問題は、日本の法規はそう定義しているのではない事です。我々の調査で示されたように、この個人輸入の規則は狭く、この規則に従っているオンライン薬局はごく一部に限られています。2,345件の検索結果中、たった1つのウェブサイト、0.1%だけが厚生労働省の規則に従っています。その他は厚生労働省の規則に全く従っていませんでした。 日本におけるオンライン薬局市場 以下の図は、厚生労働省のホームページに記載してあるものです。  日本の薬事法68条は、未承認医薬品の広告を禁じています。(例えば、日本ではバイアグラは25mgと50mgしか承認されていないため、バイアグラ100mgは純正品であったとしても、広告をする事は禁じられています。)不特定多数に未承認薬の輸入の「希望を募る」行為は禁じられています。業者は「代行」する事のみ可能であり、自ら医薬品を発送する事はできません。顧客が処方箋医薬品を配給する薬局などに連絡を取る手助けをする「受動的な第三者」としての営業のみ可能です。その逆の行為、つまり業者から顧客に購入を促す事はできません。 データの分析 レジットスクリプトのこの2013年の調査では、「リピトール 通販」や「レクサプロ 輸入代行」など、医薬品と薬局関係の検索語に対しての検索結果、2,345件を分析しました。処方箋医薬品の販売を目的とするウェブサイトのうち、厚生労働省のガイドラインに従っている割合を調べました。 2,345件の検索結果のうちの66%である1,553件が、処方箋医薬品の販売、または販売を促す事を目的とするウェブサイト、つまりオンライン薬局、または医院や製薬会社のウェブサイトでした。残りは情報サイト、個人のブログ、掲示板などの中立な立場のウェブサイトでした。 処方箋医薬品の販売、または販売を促す結果を出した1,553件のうち、1,454件は日本の法規に従わず、個人輸入代行業の規則にも従っていない不正オンライン薬局でした。その他の55件は医院のウェブサイトであり、オンライン販売は行っておらず、来院の患者に対しての処方のみです。ウェブサイトであり、オンライン販売は行っておらず、来院の患者に対しての処方のみです。34は製薬会社のウェブサイトであり、8はOTCのみを販売するウェブサイトでした。OTCを販売するウェブサイトの中には現在の時点で完全に合法だとは言えないものも含まれますが、最近の最高裁の判決により近いうちにOTCのネット販売の緩和が進むと予想される為、問題はないと判断しました。 処方箋医薬品をオンラインで販売していた検索結果のうち、「個人輸入代行業者」である可能性があったウェブサイトは、たった1つでした。これはトップページに未承認医薬品の名前や値段が記載されておらず、医薬品名や値段を見る為には、顧客が薬の名前の一部を入力しなければならなかった為です。日本語の処方箋医薬品に関する検索結果のうち、厚生労働省の処方箋医薬品の輸入に従っていると考えられたのは、たったの0.1%だけでした。それ以外は全て日本の法規に違反していました。 主な不正オンライン薬局ネットワーク 日本をターゲットとする主な不正オンライン薬局ネットワークについての調査も行いました。検索結果に現れた44%の不正オンライン薬局ウェブサイトは、以下の3つの不正オンライン薬局ネットワークのものでした。 ベストくすり (別名 ベストケンコー) ネットワークベストくすりは、現在はベストケンコーとして営業しており、 2,345のうちの 419を占めました。正当な結果である医院と製薬会社の検索結果の総数は、たった89だった事を見れば、このネットワークの大きさが分かるでしょう。言い換えれば、日本語の処方薬のインターネット検索において、ベストくすりのウェブサイトだけでも、正当な結果の5倍近くとなっています。 ベストくすり/ベストケンコーのネットワークについては、レジットスクリプトの過去のブログ記事 をご覧下さい。 ロイユニオン不正薬局ネットワーク ロイユニオンは中国から運営されていると考えられる不正薬局ネットワークです。 このネットワークの検索結果は183に及びました。これはベストくすり(ベストケンコー)の半分以下でしたが、それでも正当な医院や製薬会社などの全ての正当なウェブサイトの合計の倍以上の数になります。 ロイユニオンに関しては過去のブログ記事 を参照して下さい。 RxCash.biz RxCash.bizは、イスラエルに拠点を置く多国籍犯罪集団であり、アメリカ、ヨーロッパ、日本、中東などをターゲットにしています。RxCash.bizは世界中で規制薬物を含む処方箋医薬品を、処方箋なしで販売しています。医薬品は承認されておらず、偽造品と考えられます。このネットワークのウェブサイトには、i-kusuri.jp や kenkostore.orgがあります。 日本人が知っておくべき重大な事実があります。それは、日本国民に向けて処方箋医薬品を売るウェブサイトは、「正当な薬局」、つまり、FDA(米国食品医薬品局)などの機関に認証を受けたアメリカアメリカの実店舗を持つ薬局やドラッグストアが、日本に向けて少し販売をしているという訳ではありません。実際には、 主もなく、社会構造にも属さない日本の昔の「浪人サムライ」 のように、多国籍犯罪ネットワークが、何の安全管理もなく運営しているのです。 この記事の英語版はこちらから

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Rogue Internet pharmacy network Roy Union Limited targets Japanese customers

LegitScript has identified a new rogue Internet pharmacy network of more than 50 websites that illegally ship drugs into Japan without requiring a valid prescription. As this network, and other operators of Internet pharmacies should know, the online sale of prescription medications is not permitted in Japan. This network, which we refer to as Roy…

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Pet meds: What to know before buying online

In the US, we love our pets! According to the Humane Society, 39 percent of US households own at least one dog and 33 percent have at least one cat. It is important for pet owners, government agencies and local communities to keep those pets healthy and free of disease — for the safety of humans,…

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Irish registrar Blacknight partners with LegitScript

LegitScript is pleased to announce that Irish registrar Blacknight, which has a long history of aiding the fight against cybercrime, has partnered with LegitScript to ban rogue Internet pharmacies from using its registration services. The ICANN-accredited registrar and hosting service updated its terms of service to reflect the policy, under which it will suspend and…

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FDA cracks down on fraudulent flu treatments

In the thick of a rough flu season, the Food and Drug Administration has begun fighting off Internet sales of untested, unapproved flu treatments such as “generic Tamiflu” and dietary supplements that claim to prevent or treat influenza. The proliferation of these fraudulent products in online pharmacies in response to the current flu outbreak is…

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